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エコ生活!無印良品のマイボトルと黒豆茶 意識高い風の生活を

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無印良品の『自分で詰める水のボトル』に『黒豆茶(ボトル専用)』入れてみました

黒豆茶、同時購入です!

先にボトルだけご紹介済みですが、同時に黒豆茶も購入済みです。

⇩ボトルのみのご紹介!!

水だけだとマイボトルを持って出るモチベーションが続かないかなとか、ぬるくなってもお茶だったら美味しいかな、とか。

というのがこちらです。

『自分で詰める水のボトル用』と言い切っているので間違いがなく買えますね。

『自分で詰める水のボトル用 黒豆茶』基本情報

コストはいかに?

はい、それではパッケージから商品情報を確認してみましょう。

まずはパッケージ面面から。

13g(300ml用1.3g×10g)

というわけでコレで10杯の黒豆茶が飲めるということですね。

ちなみに価格は・・・390円(消費税別)

自分で詰める水のボトル用 黒豆茶 | 無印良品
「自分で詰める水のボトル」に便利な粉末のお茶です。水にサッと溶かすだけで、黒豆の香ばしい風味が味わえます。

なので一杯あたり300mlで39円ですね。

と言いつつ言ってしまうと500mlのペットボトル入りで業務用スーパーとか行っちゃうと40〜50円でお茶買えちゃうイメージありますよね。ただコレは黒豆茶!

比べるべくものではないかもしれませんがコレは計算するほどでもなく1本100円超えの黒豆茶ですね。

そうなると少し割安感があるのか?まあその辺りは細かく調べなければ比較も難しいわけで一旦は価格感はこんな感じかな、というご紹介です。

ノンカフェイン

ノンカフェイン

という感じでノンカフェインです。

ノンカフェインのメリットは様々かと思います。

私はあまりその辺りは気にしない(むしろコーヒー好きでカフェイン摂取派ですかね)のでここはあまり勾配に関係ないところですかね。強いていうなら子供にも与えることができるのはいいかなというところ。

水にサッと溶かすだけ

水にサッと溶かすだけで、黒豆の香ばしい風味が味わえます

水出しなどの何時間抽出ではございません。

パッと溶かしてすぐに飲めるような感じですね。

ちなみに裏面の『作り方』からも抜粋すると

●自分で詰める水のボトルに本品1袋を入れ、水約300ml注ぎ蓋をしっかりと締めて振ってください。

これは簡単製法ですね!

裏面注意事項 真面目なことはここに全て

パッケージ裏面です。


特筆することはなしですかね。成分表示であったりアレルギー表記であったりとそんな感じです。

購入、飲食前にはしっかり読んでおきましょう。

入れてみよう!黒豆茶!

というわけで開封と入れてみました。

パッケージ開封で中身はこちらです。コレこそ特筆事項なしですかね。

裏面にカタカナで『クロマメ』と書かれている感じが少し可愛いです。

はい、さすが『自分で詰める水のボトル用』と言い切っておりますの袋がきれいにボトルの口に入ります。

コレで粉をこぼしてしまうということはなさそうですね。※というか無いよね…

とうい感じで粉投入まではスムーズです。

で、そのまま次のステップです。

水300mlを注ぎしっかり蓋を締めて振ってください

とのこと、って振るだけですね。

で、まずは300mlのお水を用意します。ビーカーを傾いた板の上に乗っけているので300ml無いように見えますが水平ではきっちり300mlです。

ではお水投入です。

注ぎ口がついたメジャーであればこぼすことなくスムーズに入れれますね。

ここでどこまで入れれば約300mlの目安さえ掴んでしまえば以降は給水機を発見すれば低価格で黒豆茶ゲットですね!

はい、入りました。少し粉のダマが残っていますね。

振ってみましょう。

ビールみたいになってしまいました。

もちろんお茶です。すり替えておりません。

でもダマは完全に消えませんでした。そもそもウォーターサーバーの冷たい水を使ったからでしょうか。

常温の水なら溶けていたのかな…と。

飲んでみましょう

では、完成ということで飲んでみましたところ。

黒豆茶、しっかりできておりました!

無印良品さん的な優しそうなお味で美味しかったです。

総括!!自分で詰める水のボトル用 黒豆茶

味よし!簡単い淹れる、よし!価格よし!

という感じで文句なしです。

正直、抽出しなければいけないのと初見思っていたのでそれいらずであれば無理なく続けれそうです。

お出かけ数分前でもすぐに準備できそうです!

『自分で詰める水のボトル』と一緒に使い倒したいと思います!

持ち運びの保管にはPake(パケ)がいい感じでした!

追記です。

この『自分で詰める水のボトル』も含めて毎日使って、黒豆茶飲んでいます。

黒豆茶も美味しいです!そして発見したことが「温くなっても美味しい」のが良い発見でした!

で、お替り用に黒豆茶の持ち運びを考えたときに何かにまとめたいな…と。

そしてちょうどいいのがありました!

『Pake(パケ)』です!

そもそも普通に黒豆茶の小包装がかなりきっちり守られておりますのでなんでもいいっちゃいいのですがこの密閉感でさらに安心ですよね。 

この通り、サイズ感が完全にフィットしておりまして、気持ちいい納まりです。※一番小サイズ

洒落ているしいい感じですよ。

使っていて、例えば袋をその場で捨てることができずに一旦持ち帰る際もPake(パケ)に戻すと残ってしまった粉が鞄に散らばることもないですしね。

いいパッケージになると思います。

ちなみにPake(パケ)も以前にいろいろ書いてみたりしておりますのでよかったらご覧くださいませ。

以上!追記でした!

ちなみにPake(パケ)がどこで販売されているかは公式のウェブページから確認ですかね。

Pake®︎ Store
私たちのプロジェクトは、移住の物語です。 控えめな始まりの側にあるそのコンセプトは習慣と品質にあります。 デザインは時間と空間の境界を超えます。 それは私たちのPakeを国際的な試みにしているものの証です。 標準は飽和傾向を分かりやすく説明しますが、Pakeは共通の時代 - 合法性に先行する創造性の時代 - の前にやっ...

ちなみにわたしは渋谷ロフトで購入です。

以上!

コメント

  1. […] […]

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